秋の夜長の読書会、今回は「自分の本棚に一生置いておきたい本」というテーマで開催しました。
紹介された本はこちら。
沢木耕太郎 著 「深夜特急1 香港・マカオ」
吉野源三郎 著「君たちはどう生きるか」
村上春樹 著「風の歌を聴け」
Ivor Matanle 著「WORLD WARⅡ」
島田紳助 著「自己プロデュース力」
小野不由美 著「図南の翼」
今回は本の内容の紹介だけではなく、皆さんが大切にされている本の様々なエピソードもたくさん聞くことができ、素敵な会になりました。
また次回をお楽しみに!
※読書会とは?
月1回、1時間程度のペースで開催しています。一人ずつ何かしらの話題を持ち寄り、自由に会話します。みんなに勧めたい本や、読書方法(電子書籍か紙かなど)、普段の読書習慣など、話題は多岐にのぼります。しばらくは、テーマを設ける回と設けない回を交互にして開催したいと思います。
EMI